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「世界に変化を起こす最前線に居続けたい」プロダクトオーナーが挑戦するUPSIDERの可能性とは(2/2)

事業内容・魅力
- 事業
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「変化を起こす最前線に居続けたい」そう気づかせてくれたUPSIDERとの出会い

Q.)そこからUPSIDERに出会ったと思うのですが、その背景や入社の決め手を教えてください。

BASEではとにかく忙しく働いていました。 プライベートでも子どもが産まれ、バタバタとした生活をしており、当時妻も育休から復帰したタイミングで、働き方のバランスを考えなければいけないなと感じ始めていました。

そんなタイミングで出会ったのがUPSIDERでした。
入社の決め手を整理すると、大きく3つかなと思います。

  • 経営陣が、圧倒的に高い目線で、会社や事業を成長させようとしている
  • UPSIDERという船に乗せるメンバー集めにこだわり抜いている
  • UPSIDERの圧倒的な成長を許容し続けられるほどの巨大なマーケットである

プライベートの優先順位をあげて、ブレーキをかけようとしていた自分がいましたが、

「変化を起こす最前線に居続けたい」

という強い想いに、UPSIDERと出会って改めて気付かされてしまいました(笑)

40歳、50歳と年齢を重ねても、自らの期待値や成長は、圧倒的に最先端なプロダクトの成長とともにありたい。そして何より、スタートアップやこれから成長するであろう多くの企業を、本気で応援しようとしている「UPSIDER」という会社に、純粋に惹かれたというのが正直なところです。


Q.)入社してから、どんなお仕事・役割を担っているのでしょうか?

UPSIDERでは、法人カード事業のプロダクトオーナーとしてのロールを担っています。
世の中の変化やマーケットの時流に合わせて、あるべき方向に向かってプロダクトの方向性を定義し、UPSIDERの価値をユーザーに最速でデリバリーすることがわたしのミッションです。
SaaSとしての業務改善という価値提供だけでなく、金融ドメインが抱える課題を解決し、Fintechとして価値創造することが求められていると思っています。そのために、ロードマップを整理し、開発体制を最適化し、優先順位をつけて目指すべきプロダクトの形を実現させていきます。

日々、未来を創造するというプレッシャーを持って取り組んでいます。

”UPSIDERがない世界には戻れない” という体験を最高速度で

Q.)UPSIDERで挑戦したいことってどんなことですか?

”UPSIDERがない世界には戻れない” というユーザー体験を、最高速度でつくり上げたいと思っています。

UPSIDERを使ってくれる企業が、その企業・そのプロダクトにしか実現できない価値創造にフォーカスして、かつ成長できる環境をつくること。それこそが「挑戦者を支える金融プラットフォームを創る」というUPSIDERのミッションを実現することにつながると思っています。
そして、UPSIDERを使ってくれる企業が変えていく世界をわたしも感じることができたなら、そんな幸せなことってないですよね。

新しいサービスやテクノロジーによる世の中の変化を認識し、体感したい。そして、自分自身もその変化を起こす当事者であり、世界を変える最前線に居続けたい。もちろん、当事者であり最前線に居続けるには、自らもアップデートし続け、挑戦を続けなければなりません。
でも、そんなワクワクすることも、なかなか他にはないですね(笑)

速い、高い、そして圧倒的・・・!

Q.)UPISDERにおいて「他とは違う!」と思う魅力ポイントを教えてください!

入社して1ヶ月ほどなので、まだまだ発見しきれていないことがあると思うのですが、現時点で自信を持ってお伝えできることは3つあります。

1つ目は、意思決定の速さへの意識です。今日決められることは、今日決める。意思決定の時間軸が “翌日” や ”来週” ではないスピード感。宮城を含め、メンバーそれぞれが驚くほど大きなミッションを持っているからこそ、意思決定に要する時間的単位、感覚が徹底されています。

2つ目は、一緒に働く仲間へ求める水準です。メンバー同士が高い水準をお互いに要求し、期待しあい、それが相互に良いプレッシャーとなり、わたしにとっては非常に刺激的な環境ですね。

3つ目は、圧倒的なユーザー体験へのこだわりです。競合他社でも、競合プロダクトでもなく、圧倒的にユーザーに向き合っているのがUPSIDERです。このユーザー体験へのこだわりが、これまでの事業成長を支えてきたと言っても過言ではないはずです。

きっと、これから社内で関わる人がさらに増えていけば、まだまだUPSIDERの特異性を見つけられると思います。もちろん会社も事業も変化していきますが、UPSIDERならではの強みは変わらない部分でありたいですね。


Q.)最後に、どんな人にUPSIDERの仲間になってほしいですか?

「ユーザーや仲間を大事にできる人」
「自分自身をアップデートし挑戦し続けられる人」

UPSIDERは、いまこの瞬間も驚くほどのスピードで成長をしています。このスピード感に負けないように、メンバーそれぞれが日々成長していく必要がもちろんあります。このような環境は、人によってはハードであり、険しい道かもしれません。逆に、成長し挑戦し続けられる人にとっては、この上ない環境であると自信を持って言えます。

UPSIDERが大切にしていることが2つあります。
「BE UPSIDER」
「”We” PEOPLE」

挑戦し続けることは、決して一人で孤独に走り続けるということではありません。 メンバーひとりひとりが、それぞれの強みを最大限に発揮しながら、お互いにナレッジを共有し吸収し、アップデートしていく。その結果、UPSIDERごと成長していくことを目指しています。

そんな環境に興味ある方、自分自身もさらにアップデートしていきたい方は、ぜひ気軽に声をかけてください。カジュアルにお話しましょう!


-- 山田さん、ご協力ありがとうございました!(著:Risako Mita)